小説『森一族』

戦国時代を彗星の如くに生きた森一族の小説です。 SINCE:2008/9/20

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【第一部 森可成編】登場人物

【森家】
森可成(与三):第一部の主人公。尾張・蓮台村出身。美濃の斎藤道三に仕え、道三の弟の長井隼人のもとで浪人分としている。
森可行:森可成の父。蓮台城城主。
武藤兼友:森可成の家来。五郎右衛門。



【美濃国斉藤家】
斎藤道三:美濃守護代斉藤家の名跡を奪ってのしあがってきた。
長井隼人:美濃の斎藤道三の弟。可成(与三)の直接の上司。
長井伝九郎:長井隼人の甥。与三とは大の仲良し。(隼人の甥の名が未詳のため、管理人が勝手に”伝九郎”と命名してしまいました。)
余語盛種:もと斎藤家の家臣。信長に乞われて信長の家臣となる。
帰蝶(濃姫):斎藤道三の娘。
林新右衛門常照:斎藤道三の家臣。
:林新右衛門の娘。
西村次郎・小次郎:長井隼人の小姓兄弟。オリジナルキャラです。)


【尾張国織田家】
織田信長:織田弾正忠家・織田信秀の嫡男。幼い時よりすでに那古野城主。
織田信秀:信長の父。織田弾正忠家の当主。名目上は尾張守護代下の三奉行の一人だが勢力のある家柄。

 
 

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Date:2008/09/28
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