小説『森一族』

戦国時代を彗星の如くに生きた森一族の小説です。 SINCE:2008/9/20

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ご挨拶

うきき
 みなさまこんにちは。当サイト管理人の「うきき」と申します。
戦国時代を彗星の如くに生きた森一族を愛してやまない人間です。
 森一族に巡り合ってからの人生、四六時中彼らのことを考える危険な日々ですが、文献を読みあさったり、史跡をめぐって森家を知りたいと思う自分とはまた別に、彼らはこうであったのか、ああだったらよいな、と自分の想像力(または妄想)を織り交ぜて自分なりの世界観ができあがってゆきました。

 そして、文章の綾も判らぬ自分ではありますが、部分部分の想像の世界をつないていって、ひとつの小説にしてみたいと願った次第です。
 さらに、ド厚かましいことには、森長可公生誕450年にことよせて2008年9月20日より公開することにしました。
ただただ、自分の楽しみとしてこっそりと書きつづらせていただきたいと思います。

 すごくスローな人間なので、更新がどうなるのか判りませんが、週1更新を目指しております。
どうか生暖かく見守っていただけると感激でございます。
 
 

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Date:2008/09/20
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